鉄道とお抹茶と親父ギャグで自分と世界への探求と体験、今、これから・・・ with 奇蹟のコース(ACIM) とフラワーエッセンス


by aoressya
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カテゴリ:日常(とは言っても非実在)( 16 )

ふっと降ってきた・・・

言葉・・・

実在逃避・・・

なんのこっちゃ・・・
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by aoressya | 2008-09-07 07:52 | 日常(とは言っても非実在)

不眠・・・

今日(9/7(日))はアドクラです。

昨日、テキストを読み終わりました。

しかし、テキストを読む前に、どうしてもお抹茶が飲みたくなり、
今、使っている自分なりに今年の夏向けとしているお茶碗5種類で、
濃茶2服、薄茶6服飲み干してしまった・・・

でも、
テキストを読んでいる時は、見事に睡魔が襲ってきた。
でも、この睡魔は、自我の「寝ないと明日がつらいぞ~」というような誘惑の決断をさせるものだと決め、
無視して読み続けた。

そして、読み終わり、2ndクラスの掲示板に伝えたいことを書き込んだ・・・

すると・・・

寝れなくなった・・・(;゜゜)

ちょっとウトウトしたら、ものすごく怖い夢を見た。
そして起きた。

その後、布団でモゾモゾしても寝れないので、いっその事、起きてしまった。

少しフラフラである・・・

少し早めに出かけて、
のんびり行くことにしょう・・・

最近のクラス前日、寝れない事が多い・・・

ある意味、興奮しているからなのか・・・


今日はどうやって行こうかな・・・



不眠のふーみん。
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by aoressya | 2008-09-07 07:26 | 日常(とは言っても非実在)

感じること・・・

皆様に愛と感謝と繁栄を・・・
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by aoressya | 2008-08-05 23:54 | 日常(とは言っても非実在)

未だ

パソコン起動せず…(-_-;
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by aoressya | 2008-07-06 09:35 | 日常(とは言っても非実在)

未だ

パソコン起動せず…(-_-;
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by aoressya | 2008-07-06 09:35 | 日常(とは言っても非実在)
以下、
僕の個人的な独り言です・・・。



今日、
僕は少しの間、
今日が5月24日ではなく5月25日だと思っていた時間がある。

そして、そう勘違いしている間に

ふっと、

ほんとにふと、

もし今日が平成20年の5月25日でなく、
昭和の20年5月25日だったら、という思いが

突然、急に閃光のように頭の中によぎった。

ほんとに急にだ。

そして、
感じたことは、

昭和20年だったら、
まだ第二次世界大戦中だ、ということ。
戦争中だ、ということ。

そして、
大空襲があったのもこの頃だったな、ということ。


そして、
今日の昼間に娘の手を引いて散歩をしていた時に、

子供の手を引いて逃げる母親の姿が、心の目に浮かんだ。
しかも、手を引いている子供は、ほんとに手しかない、
手首から手しかない。
身体は、無いのだ。
恐らく、空襲で手だけになってしまったのだ。
身体の無い手を引く母親の姿。


その後、ずっと気になっていた。

そして、今晩、やっと時間が出来た時にググッてみた。

その結果・・・

昭和20年の5月25日は、
やはり、3度目の東京大空襲の日だった。

http://www.google.co.jp/search?q=%E6%98%AD%E5%92%8C%EF%BC%92%EF%BC%90%E5%B9%B4%EF%BC%95%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%95%E6%97%A5&sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rls=DVFA,DVFA:1970--2,DVFA:ja&aq=t


そして、本当の今日、5月24日は
沖縄決戦の作戦、「菊水7号作戦」発動の日だった。

http://www.google.co.jp/search?q=%E6%98%AD%E5%92%8C%EF%BC%92%EF%BC%90%E5%B9%B4%EF%BC%95%E6%9C%88%EF%BC%92%EF%BC%94%E6%97%A5&sourceid=navclient-ff&ie=UTF-8&rls=DVFA,DVFA:1970--2,DVFA:ja


そして、
このような空襲、作戦とは別なところで、同じ日に、
戦死、殉職された方が他にもたくさんいらっしゃるのを知った。


涙が止まらなくなった。

いろんな事や想いが、
頭の中をよぎる、そしてフラッシュバックする・・・


もしや、その時代に、
僕も生きていたかもしれない。

そして、何度も出てくる謝罪の言葉、感謝の言葉・・・


ありがとうございます、先人の皆様。
ごめんなさい、先人の皆様。
今の日本と私達があるのは、皆様のお陰です。


ありがとう、
ごめんなさい、
赦してください、
愛しています、


なんとも、うまく表現できないのが歯がゆいけれど、
ごめんなさい、ありがとうございます。
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by aoressya | 2008-05-25 00:14 | 日常(とは言っても非実在)

錯覚体験型私事

昨日、母と喧嘩してしまった。
喧嘩を始めて、今、自分が何をしているか分かりつつも、言い争ってしまった。

言い争っている時がなんとも不思議な感覚で、このまま言い争っていても決して本当の自分に出会えないのが分かっていても、なんというか、興味本位で言い争いを続けてしまう新しい自分にも気づいてしまったのだ。
結局、これも自我の一つのパターンなのだろうけど…

そして今回は、どうしてもどうしてもどうしても、この新しい自我のパターンの行き着く先を見たくて見たくて見たくてどうしようもなくなり、結局、この自我のナスガママになった。


結果は…
辞めときャヨカッタ…(-_-;

愛とはかけ離れ、実相なんてなんじゃそりゃ…
の世界だ。

そういう世界を自分で創り出してしまったのだ……(T^T)

かなりの過去の亡霊オールスター出演と罪責感の大波小波の波浪警報の中、自分と母を攻撃したくてしたくてたまらない自我が、ココゾとばかりに多きく雨雲の様にドヨ~ンと広がっている。
油断すると、さらにすぐ広がる。
そして、そのままだと、決して自ら小さくナルコトはない。
借金、いやローン地獄のようなものだ。

自我はホントにさすがに巧妙だ。

こんな世界を一旦、自分の中に創ってしまうと、
自分が自我であるような気になり、そこから抜け出すためには、かなり烈なきっかけがないとダメだろう。

結局、僕もかなりダメだった。

ただ一つ今までと違うのは、たとえ、こういうふうな状況になっても、神は一緒なんだな、と思えるようになったこと。

少しでもいいから洞察力を信じて相手の愛と自分の愛を信頼すること。

そして、相手も自分なのだ。

そしてそして、過去もないので、世界は常に新しいということ。
自分も相手も一緒で新しいということ。

今回のこの出来事は、これを大きく実感し実践するいい機会だった。

と、言葉にすると簡単だけど、実際はとても厳しい自我の抵抗の中、這いつくばってほふく前進スルヨウナものだ。


To be Continued…
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by aoressya | 2008-04-13 13:29 | 日常(とは言っても非実在)

抵抗 By 自我?

前回のアドバンスクラスに参加するにあたってのお話。

前回、第一回のクラスを受講するにあたり、テキストを読み進めていたわけですが、
やはり、色々とあって読むのが滞り、
結局、クラス直前にラストスパートをかけざるを得ないこととなりました。

が、
そのラストスパートをかけようとした時、
具体的には、クラスの一週間前ぐらいからですしょうか、
それまで、比較的時間に余裕があった生活が、一変して忙しい生活となってしまいました。

まず、
今日から、まとめて集中して読むぞ~
と、勢い込んだ月曜日、
何故か、その日から急に自然と仕事が忙しくなり、
それまで定時で帰ることができていたのが、急に残業するようになった。
それが、結局クラス直前まで続きました・・・
とくに木曜日は、そろそろ帰ろうかなぁ・・・
という時を狙ったが如く、帰る直前に急なトラブルに関する仕事につかまり、
結局、帰ったのは深夜だった・・・(--;)

そして、
日刊メルマガ「日めくり親父ギャグ」のギャグも綺麗に浮かばず、
メルマガ発刊の時間だけでそれまでより、倍以上の時間がかかってしまい、
結局、読む時間の減少を引き起こし・・・

妻からも色々とお願いごとをされ、
娘は足を捻挫し・・・



と、テキストを読むにあたり、
テキストを読む時間をナカナカとらせないようにし、ナカナカ先に進ませないような、
色んな出来事が起きてきました・・・(;゜゜)

なにも、こんな時に・・・
という感じです。

これも、自我の徹底的な抵抗の一つだったのでしょうか・・・

クラスが終わると、
仕事も以前と同じように定時にあがれるようになり、
時間に余裕ができるようになりました。

不思議な感覚です。

なにはともあれ、
貴重な体験をありがとう~
テキスト。。。
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by aoressya | 2008-04-12 05:47 | 日常(とは言っても非実在)

過去 ~ その後 ~

先日のブログで
過去のことを書きました。
昔のことが溢れてくると。。。

でも、
よく感じてみると、これは自我が罪責感とともに入り込んできていたのですね。
でも、冷静に感じてみると、よく分かります。

まさに、心の広い空間の中に、
黒い液体が染み渡るごとくスーッと音もなく沁みこんできました。

そして、自分を責める罪責間によるエンドレスの思考体系へ。

話はちょっとそれますが、
僕は子供の頃から鉄道が好きな、いわゆる鉄道マニアです。
それが講じて、模型屋さんで働いたり、毎日好きな列車を通勤途中で撮ったり、
撮る為に高価なカメラの類を揃えたり・・・
はたまた模型はそりゃもう1,000両以上あるだろうし・・・( - -) トオイメ

でも、ここのところ
鉄道と鉄道の趣味からはちょっと距離を置いています。

なぜなら、色々と学んできたうちに、
どうやら鉄道への愛着は、僕独特の攻撃の仕方なのだ、
と、気付いたからです。

これはあくまでも僕個人の場合でのことなので、
他の鉄道ファン全般の方々が皆、こうなんだ~
とは思わないで下さい。


僕の場合は、

他の鉄道ファンとは僕は違う、
違うだけのテクニックと機材を持っている。
僕は他の鉄道ファンより優れている、
優れているだけの情報、テクニック、機材をもっている。
この撮影場所は僕だけが知っている、
だからいい映像が撮れる。
他の人が持っていない限定品をたくさん持っている、
だから他のファンより、鉄道への愛があるのだ・・・

等々、

さらにもっといくと、

鉄道への愛を他のファンより多く持っている僕が撮影してるのに、
なんでそんな僕の撮影を邪魔する行為をするの・・・

とか、

まだまだ貴方には負けない、僕の方が優れているのだから、
きっと僕の方がもっと素敵に撮れるはずだ。

等々、
愛とは無関係な相反する思いを抱くことが多くなってきたからです。
結局、鉄道という媒体を利用して、
うまく恐れと分離、罪責感を感じるよう自我にやられていたということです。

ACIMに関わるようになってから、
特に撮影に関する情熱(ポジティブに言えばですが)が極端に多くなり、
恐らく異常に近い状態に陥っていたと思います。

これは、自我の必死の抵抗だったのでしょう。

そして、列車は毎日やってくるものだから、
撮影の時間に追われ、
冷静に自分で色々と感じる暇もなく、
他のファンとの比較をすることによって罪責感も増し、
まさに自我に飲み込まれていたといえるでしょう。

僕にとっては、いつまでもそんなことをしていても、
いつか終わりが来ることがわかっているのに。

そういう状態の中で不変を感じることは出来ない。

そして、本当の愛を感じることも出来ない。

あるのは、恐れと分離。


だから、ちょっと距離を置いています。


そして、
距離を置くことによって、
いろんな愛を感じることが出来るようになりました。
そして、鉄道にも違う観点から接することが出来るようになりました。

そして、鉄道に費やしていた時間、
つまりは、心にあった、3X年分の鉄道に関するスペースがポッカリと空き、
(例えるなら、横須賀線新川崎駅周辺の新鶴見操車場跡のような・・・(--;))
そのポッカリと空いたスペースに、
ACIMをきっかけとした、様々なものを置けるようになりました。
それにより、新たな出会いと発見もありました。


でも、いい事ばかりではなかったのです。
それが、今回、この過去の事を学んだ時に起きました。

そのポッカリと空いたスペースに、
過去の罪責感をともなった一覧の思い出と感情が、
ここぞとばかりに一気に流れ込んできたのです。

そして、少しばかり流されました・・・私・・・

そこでも、他人との比較をして、
今、自分より幸せなのかどうか心配になり、
幸せだったら妬みが出るし、
そうでなかったら優越感が出てくるし・・・

そして、当時の選択に対しての罪悪感、罪責感。

これらは、強力です、打ちのめされます。


でも、今回は当時の感情を受け止めることが出来ました。
そして、その時に関係した色々な方々に対し、
愛を祈ることが出来ました、信頼とともに。
もちろん、その中に、自分を感じることも出来ました。

ここまでこれたのは、アドバンスクラスのお陰もあるし、
そのクラスで知り合ったお仲間の方々のお陰でもあります。
アドバンスクラス後にそのお仲間達にお話を聞いてもらうひと時が出来、
それでスッキリしたのもあります。

なによりも嬉しかったのです、そしてありがとう。




>どうしても誤りたくなってしまいました。

>コオさん、色々と周囲の方々へ影響を与えてしまってごめんなさい。
>こんな僕が残ってしまってごめんなさい・・・<(_ _)>


まさに自我にやられているところです。
でも、コオさん、その節はありがとうございました。
そして、今回のクラスもありがとうございました。
<(_ _)>
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by aoressya | 2008-04-08 23:40 | 日常(とは言っても非実在)

過去・・・

テキストで過去のことが書いてあった。

そこを読み始めると、
テキストの内容とは裏腹に、
昔のことを思い出した。
まさに溢れるがごとく・・・

次から次へと昔のことが・・・

特に、やすらぎの部屋に姿を現すようになった頃から、
結婚後くらいまでのことだ。
いろいろありました。

僕は、もうなんとも思っていないと思っていたが、
そんなことはなかったんだ、本当は。
それを、他のことに熱中することで覆い隠していたんだ。
その覆い隠していた最後の一枚を、テキストと一緒にめくってしまった。
そんな感じ・・・



どうしても誤りたくなってしまいました。

コオさん、色々と周囲の方々へ影響を与えてしまってごめんなさい。
こんな僕が残ってしまってごめんなさい・・・<(_ _)>

皆さんの幸せと信頼を愛を込めてお祈りします。
<(_ _)>
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by aoressya | 2008-04-07 23:02 | 日常(とは言っても非実在)